2019-07

スポンサーリンク
雑記

熱中症対策について4つだけを新聞配達員が教えます。

今年も猛烈な暑さと戦う配達員。熱中症の対策をもう一度見直して、夏を乗り越えていくしかありません。ひとつ間違えれば死んでしまうかもしれない熱中症の怖さ。その対策を現役新聞屋が語ります。
新聞

新聞休刊日に新聞屋がひとりでつぶやいた話

新聞のスタッフはなかなか休めない、労働環境の悪化で皆疲れています。しかしこれからはこの業界も変わらなければなりません。「人手不足」「長時間労働」「給与の改善」をクリアできない状況のなかで世間一般の労働者ファーストという部分に着目出来るわけがないからです。
新聞

新聞業界やばいセールスの撃退法&新聞屋クレームベスト3

新聞のクレームで苦情のベスト3を書いてみました。また新聞の勧誘に遭遇した場合に関して撃退法も合わせてご覧ください。こちらも必見です。全てのセールスに対応している為、是非参考にしてみてください。
新聞

コンビニ業界崩壊への道のりと新聞業界との今後

コンビニの衰退化がいよいよ始まる。新聞とかなりの共通点があるコンビニ業界。防ぐ手立てはあるのか?ブラックといわれ始めた大手企業の存続を掛けた静かな戦いが水面下で始まっていた。
飲食関係

飲食店のアルバイトは何故すぐに辞めてしまうのか?最後の砦はやはり店長の力

アルバイトスタッフは何故すぐにやめるのか?原因と改善策はあるのか?店長がしっかりと向き合い自分自身の行動を変えて行くことにより事態はすこしづつ良い方向へと進んでいく。
新聞

一度はやってみたら?新聞配達の知られざる魅力

金銭的に回らなくなり、仕方なく新聞配達を始める。そのなかで気づいたこと、意外と新聞配達にもメリットがありました。執筆者サスケが独自理論で新聞配達の魅力をブログに書かせていただきました。
新聞

新聞配達員の休み、配達員に向いている人、新聞屋はブラックなのか?を考えてみた

現役の新聞屋が、新聞配達のメリットや休みの事、配達員に向いている人など独自目線で書かせていただきました。新聞配達員に求められるものとは?今後この業界が生き残るために何をやっていけばいいのか?という部分について色々と今後ブログにまとめていきたいと思います。
カナダ

ワーキングホリデー体験記、バンクーバーでプロレスラー、ジョン・テンタに会ったこと

ワーキングホリデーで色々なな経験をしたが、一番の思い出はプロレスラージョン・テンタに会う事が出来たこと。彼はバンクーバーの出身で日本の大相撲経験者。日本のプロレスを基礎から学び、1989WWFに入るとアースクエイク(Earthquake)のリングネームで大活躍するのです。
カナダ

サスケのワーキングホリデー体験談 バンクーバーの生活がメチャメチャ楽しすぎた

uke
カナダ

サスケのワーキングホリデー体験談、バンクーバーに有名なラーメン屋があった

ワーキングホリデーという素晴らしい体験をした。若いうちに海外での経験を積んんだことにより、人生後半戦にて大いに役立っている。海外で仕事を見つけ、実際に働き、現地の人との交流を通じて今改めて思うことをブログに書かせていただきました。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました